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外皮性能計算プログラム/室温シミュレーター/PASSIVE SIMULATOR/暖冷房能力設定/光熱費計算/結露判定/熱容量計算/エネルギー消費量分析
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国策を反映して住宅購入予定者に省エネルギー志向が高まっている。
同時に開放的で、外部の自然環境を取り込んだ家に対するニーズも高い。

周辺環境を定量的に読み解くことで、両者の「いいとこどり」をするための手法であるパッシブデザインは住宅業界の一大ムーブメントになっており、住宅購入予定者にもその名称が浸透しつつある。

そうした新しい家づくりの手法であるパッシブデザインの家づくりについて実例をもとにやさしく解説する。
  • パッシブデザインのイロハ1 そもそも「いい家」ってなんだろう
  • パッシブデザインのイロハ2 小さなエネルギーで快適に暮らすには
  • パッシブデザインのイロハ3 何より重要な「窓」に関する話
  • 専門家と住まい手に聞く1 郊外のパッシブデザインはこう考える
  • 専門家と住まい手に聞く2 街なかのパッシブデザインはこう考える
  • ちょっと"マニアック"なつくり手の本音トーク パッシブデザインの家は誰に頼めばよいのだろうか
【本当にすごいエコ住宅をつくる方法】画面
販売価格 1944円¥1,800円(税込)
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出版社:農山漁村文化協会
出版日:2016年11月14日
ページ数:216ページ
断熱・気密・通風・採光・日射遮蔽・昼光利用・日射熱利用(パッシブソーラー) ・設備計画(換気・暖房・冷房・照明・太陽熱給湯・太陽光発電)など、 住宅を省エネルギー化する温熱環境の設計手法がイチから分かる! 
「そもそも“エネルギー”とは?」といった基礎知識から、 断熱や通風など設計に必要な要素技術の基本を解説。
そのうえで、熱損失係数[Q値]や夏期日射取得係数[μ値]などの計算方法、 設計の具体的方法を、実例を交えて紹介。
低炭素時代の住宅設計に必携の1冊です!! 
第1章 ここからはじめよう! 省エネ・エコ住宅の基礎知識
 1 省エネ・エコ設計の全体像
 2 設計前の基礎知識
 3 設計時に必要な知識

第2章 数値を理解しよう! 省エネ・エコ住宅の計算とデータベース
 1 省エネ・エコ住宅は計算で裏づける
 2 設計に必要なデータ収集

第3章 いよいよ実践! 省エネ・エコ住宅の設計テクニック
 1 省エネ・エコ住宅の設計フロー
 2 パッシブデザイ要ンの素検討
 3 自然エネルギー利用設備の検討
 4 換気・暖冷房・給湯・証明の計画
 5 温熱環境/省エネリフォーム
 6 プレゼンテーション
 7 住まい方の提案
 8 省エネ・エコ住宅設計の実践例
【省エネ・エコ住宅設計究極マニュアル】画面
販売価格 ¥3,600円(税別)
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出版社:エクスナレッジ
増補改訂版出版日:2014/6/24
ページ数:
快適で地球にやさしい暮らしがしたい。
そう思ったら、家づくりを始める前に
「パッシブデザイン」を知っておいてください。

夏は日射を遮り、存分に風が通るように。
冬は太陽の熱を取り入れ、夜まで部屋が暖かいように。
1年を通じて、太陽の光で家の中が明るくなるように。

膨大なお金をかけず、家のつくりをちょっとだけ工夫して
自然の力をめいっぱい利用する設計手法です。
本物のエコ住宅をつくるには、このパッシブデザインが欠かせません。
序章 わがままママの家づくり
 1章 住まいのエネルギー
 2章 自然の力を活かすエコ住宅のキホン
 3章 住まいの配置とカタチ
 4章 超おすすめ! “快適"間取りのヒント
 5章 効果バツグン! 窓の工夫
 6章 エコ設備の選び方
 7章 エコ住宅で暮らす
 付録 図解 本当にすごいエコ住宅

【本当にすごいエコ住宅をつくる方法】画面
販売価格 ¥1,500円(税別)
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出版社:エクスナレッジ
出版日:2013/11/19
ページ数:
熱やエネルギーの流れ、日射との付き合い方、
熱損失係数(Q値)や夏期日射取得係数(μ値)、
エコな設備の選び方、エコな暮らし方といったテーマについて、
かわいい絵をふんだんに使い、とっつきにくくてわかりにくい内容を
「小学校高学年」の子供にでも理解できるようなイメージで書きました。
パッシブや省エネについて書いた本で、これほどわかりやすくて
楽しいものはないと思います。
【エコエネルギーで暮らす家】画面
販売価格 ¥800円(税別)
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発行:パッシブ・エコハウスネットワーク
出版日:2012/6/1
ページ数:48ページ
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